2013年12月23日

メリークリスマス!

またもや年に一度の盛大なホリデータイムがキタ――ッ!まあ、毎年のクリスマスはオレの家にとってあんまり大したものではなく、ただ家に引きこもりながら短い休みを取る。でも今年はオレ個人にとってかなり深い意味があるクリスマスとなるだろ。

まずは一つ。クリスマスプレゼントは今までと違うくらい高価なもので、そしてオレがずっと欲しがってたものだ。そのプレゼントはなんと――――ワコム製のペイントタブレット!!Intuos Proで380mm x 252mm、でっかいと言う訳ではないが、でも今年の最新型(らしい……。まあ、買ったのはオレじゃないから、詳しいのはよく分からない)。これでずっとやってみたいのイラスト創作はさくさく進める……かもしれない。とまあ、ペイントタブレットは所詮作画を便利にするのツールでしかないので、結局もっとも重要なのは自分の描きスキル。アマチュアレベルとは思ってないが、でもプロフェッショナルとはまだほど遠い。描きの経験がまだまだ足りないからなあ……

次の二つ。今年のクリスマスは、おそらくオレにとって最後の休みとなる。仕事を探さなければならない状態になったから、このクリスマスが過ぎたあと、オレは多分ものすごく忙しくなるだろ。趣味の二次創作の更新スピードは、多分今以上に遅く、あるいは完全におろそかにするかもしれない。それだけが死んでも嫌だな。だからここはやっぱり、寝る時間を減らすか、あるいは忙中の閑を有効的に使うか。あーあっ、考えるだけで気がめいるよ……

そして三つ。近いうちに、とにかく一年内で、オレは一人で別の町へ引越す予定がある。ここから先の数年の間、オレはおそらく家族と一緒にクリスマスを過ごせなくなる。だから今年のクリスマスは、オレにとって送別会のようなものなんだ。まあ、両親はそんなことを思ってないし、そしてそのつもりはない。でもオレはどうしてもそう思えるようにならざるを得なかった。その引っ越し予定はプレッシャーが高く、最近はストレスが高いんだ。どうしよものか……はあ……(-_-)~~€

なんだか、 祝日の喜び気分より、命日の暗い雰囲気へ変わったみたい。いや、別に祝日を台無しにするつもりはない、苦情をこぼすつもりもない。ただ、今年のクリスマスはオレにとってものすごく重要なんだから、その大事さを忘れないようにこうしてブログを書いてるんだ。そして大事だからこそ、オレは今年のクリスマスの時間を大切に使うだろ。

それではみなさんも、年に一度のクリスマスタイムを大切するように、そして楽しく過ごせるように。

メリークリスマス!!

2013年11月23日

クビだ…………そして今は求職中

オレは無理やり今の職業状態から蹴り落とされて、新しい仕事を探すと両親に急き立てられてる。めんどくせぇなあ……

今の職業状態?給料はほとんどないけど、でもとてつもなく自由な職業で、オレは誇りをもっている。すなわち――――自宅警備員(キリッ)!!

他人の目から見ればこれは色んな意味で最悪の職業のは分かってる、でもやったら結構はまりやすい職業だ。まずこれは自営業の職業で、雇い主は自分自身、そのため勤務時間は自由で、嫌だったらいつでも休暇を取ってもいい。そして給料を払うのは自分と一番身近な人間、普段の場合は自分の親。んで、家の財務が厳しいなら給料はもちろん厳しくなる。

でもオレが自宅警備員からクビにされたのは別に給料の支払いに関与する法人が財務に問題があったわけじゃない。なんというか、その職場はもう警備員が必要ないって。まあ、簡単に言って、もう与えられる仕事はないから、オレは人事的に解雇されたわけだ。

残念ながら、自宅警備員という仕事は人生に二度はないのめずらしい職業で、オレは新しい職業を探さなければならない。自宅警備員ほど自由な職業はこの世にはないのことは分かってる、でもせめて次の職業は勤務時間がそれほど厳しいではないとお願いしたいんだ。じゃないとオレの命より大事な「クロスワールドの冒険者たち」はいつになっても終わらないままなんだ……それだけは嫌だよ~~

しょうがない。できるだけ時間をもっと有効に使うことを学ぶしかない。人生の時間は無駄にするべきではないからな。それくらいのことは自分でもよく分かる。
なんか、オレのような人間が人生の理論について語ると説得力がないなあ。自分で言うのもなんですけど…………

2013年9月8日

オレ個人的な良い知らせと悪い知らせ

今年の八月はブログ一回も更新していない。ブログを経営する以上、たとえオレのブログを読み読者がないとしても、定期的に更新することは義務であることは自分でも分かる。だからネタをいつまでも完成しない自分はなんだか悪いことをした気分だ。なくなったネタを早くし直すつもりだと本当の本気と思ってるけど、やっぱ人生はそう簡単に思った計画通りにはならないな。

オレはパソコンの前でモニターを見つめながら話を考えることが慣れてる、だから移動できるノートパソコンがなくてかなり面倒だと自分は思ってた。時にメモ帳で突然ひらめいた要点を書きとめることはあるけど、でもその方法で思い付いたものを今やってる文章に入れてもなぜが文法的やキャラクター的にスムーズに感じない、ほとんど没アイディアになる。オレ的にやっぱ書いている章節と以前完成した章節を見ながら考えないと効率が上がらないな(まあ、オレの小説を書くペースは元々効率が良いことは思ってない)。書くスピードを速くなるように自分はがんばっています。

それで、オレにとって良いことに、三日後オレはやっと新しいモバイルパソコンを手に入れる!誰かさんを頼んでCPU以外のパーツを全部変えて、このパソコンは市場では売れないくらい実力は非常に強い。市場に売れるだとしても、新品の値段ではおそらく300,000円くらいに値する。まあ、今はもう使ったことがある中古品だから、100,000円に値するかどうかは分からないが、それでも同値段の新品より強い。早く本物を見てみたいな~

だけど新しいパソコンを手に入ったとしても、直ちに小説を更新できると言う訳でもない。特に現在リアルの生活もやや面倒になって来たし、オレはいつになったら「クロスワールドの冒険者たち」を完成できるだろ?

いや、文句とか言い訳も言いつもりもないけど、だってこれはオレ自分が始まった物語だし、始まったら完成するのは作者はとしての義務でもある。それがたとえ十数年をかかっても、絶対完成してみせる!

2013年6月23日

ポケモンとデジモンの違い

これはネットでよく見かける比べ合うの質問ですけど、でもほかの場所でもらえる答えは、実はよく見落す点がいくつもあるんだ。

2013年6月11日

ポケモンは「子供向け」のものなのか?

実はこれはオレが「クロスワールドの冒険者たち」を書き出す前に自分に問い掛けた質問の一つだ。

このクロスオーバー小説に使っていた二つの作品、ポケモンとデジモンも、一般的な意味で確かに「子供向け」のものかもしれない。しかし、その「子供」ってのはどれほどの年齢までなのか、それはかなりの違いがある。

2013年6月2日

設定と小説の進展のバランスが崩す…………ちょっとまずいかも

投稿した小説は現在はまだ一章目しかない(プロローグも含めるなら、二章のはず)、なのにキャラデザイン、世界と背景設定、おおよその筋書き、おまけに特別編まで、まだ公開していない設定がすでに万全すぎるほどまでやってしまって、今すぐ最終章を書いてもいいほどに準備しすぎた。

作者のオレにとってはこれはいいことだが、でも読者たちにとって、また「クロスワールドの冒険者たち」にとって失礼かも。 まだ始まったばかりしかない、というより始まりもまだ終わっていないのストーリーが、すでに作者の脳内でそこまで企画したら、今すぐ書き出すことこそ読者たちとオレのストーリーへの敬意のはず。いつまでもストーリーの進展を滞ることが、読者もストーリーも、ストーリーのキャラたちにとっても、無礼すぎるに極まりない。

だから、オレはなるべき第二章を今月の末になる前にアップしようとする。これはもうすでに決定事項で、これ以上ストーリーの投稿を遅延することを自分が許さない。

2013年5月17日

本気的に描きを練習中

自分の小説のためにイラストを描きたいの意思はあるけど、でもずっとその興味がなくて、つい最近はやっとその興味がわいてきた。

幼いころから美術に興味があるけど、でも中学を卒業してからちっとも美術関係のものに触れていなくて、その後一枚の絵も描いたことがない。今思えばオレの美術履歴にブランクが長すぎた……。手慣れになるまでは、かなり時間が必要だと思う。

現在美術関係の知識はすべて自修によるものであり、美術関係の教科書と言える教科書も、一冊しかない。でもまあ、美術は知識より、練習と経験の方がもっと大事だから、なんとかなるだと思う。いずれ子供のらくがきレベルから、プロのイラストレーターへ進化してみせる!(ちなみに、プロと言っても、野生のプロで)

2013年5月13日

Chapter 01 - 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち (Part B)

小説が長すぎたため、分断したんだ。

 *** Part A からつづく ***
註:2014年5月22日によりリマスターされた


Chapter 01 - 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち (Part A)

つい先アップしたばかりだけど、でもプロローグだけでは話は成り立てないので、すぐ続きに第1章をアップした。

振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち(振り仮名つきバージョン)


01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち
註:2014年5月22日によりリマスターされた

Chapter 00 - プロローグ

小説の最初の一章をアップしました!

振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
00 プロローグ(振り仮名つきバージョン)



00 プロローグ
註:2014年5月22日によりリマスターされた

「クロスワールドの冒険者たち」について作品紹介

評定: PG-13
ジャンル: ファンタジー、冒険
作品種類: クロスオーバー、オリジナル、1.5次創作

はじめまして、「クロスワールドの冒険者たち」の作者のクリスタルです。初めての投稿で、わたしの小説を読んでくれる読者に感謝します。
この小説はわたしが投稿のずいぶん前から書き始めてた、ただ色々の個人理由でどこにも投稿していなかった。気に入ってもらえると作者であるわたしにとって最高の励ましになります。

「クロスワールドの冒険者たち」はオレが個人で考えたポケモンとデジモンのオリジナルのクロスオーバー小説です。版権ポケモン(第五世代まで)とデジモン(デジモンクロスウォーズの放送前まで)は使用するが、人間キャラは全部オリジナルのもので、世界観もオリジナル。今までのポケモンとデジモンのアニメとゲームもまったく関係ない、完全に自作のもので、こういう1.5次創作が苦手な読者は引き返った方がいい。

この小説のストーリーを簡単に説明すると、これはポケモンの世界に存在するデジモンの話、とあるきっかけでデジタルワールドに迷い込んだポケモントレーナーの冒険物語。ここにおいてリアルワールドはポケモンの世界を指す(地図は版権ゲームのままで、パラレルワールドと思った方が分かりやすいかも)、そしてデジタルワールドはどの版権作品も属さないオリジナルのデジタルワールド。ストーリーではなるべく両作品にパランスを取ろうとしたが、なぜがどうしてもデジモンがメインに感じて、そしてポケモンがサブのようになっている。 この小説の内容を理解するように、読者はせめて両作品の基本認識があることを願います。しかし片方しか知らない読者でも、十分楽しめるほど分かりやすく書いておいたので、片方の作品しか好きな読者や両作品も好きな読者も大歓迎。

それでは、二つの交叉した世界の冒険の物語、「クロスワールドの冒険者たち」へレッツゴー!!

2013年5月12日

ブログを始めました!

みなさん、ようこそ。NacCrystalです。まあ、呼びやすくように"クリスタル"でいい。これは個人が愛着があるペンネームで、どこにいてもまったく同じのを使っています。まあ、これならネットにいても見つかりやすいかもね。

このブログはオレが書いたポケモンとデジモンのオリジナルクロスオーバー小説、「クロスワールドの冒険者たち」のために作ったブログです。あらゆる更新情報、描いた関連イラスト、ポケモンやデジモンに関する雑談、また個人のつぶやきをします。

しゃべり方は男っぽいだと自分でも分かります、でもれっきとした女です。性別を間違わないように。

ブログを始めたばかりですから、まだ何もないが、いずれ色んなものを入れるようにします。そのときはよろしくお願いします!