小説が長すぎたため、分断したんだ。
*** Part A からつづく ***
註:2014年5月22日によりリマスターされた
2013年5月13日
Chapter 01 - 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち (Part A)
つい先アップしたばかりだけど、でもプロローグだけでは話は成り立てないので、すぐ続きに第1章をアップした。
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち(振り仮名つきバージョン)
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち
註:2014年5月22日によりリマスターされた
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち(振り仮名つきバージョン)
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち
註:2014年5月22日によりリマスターされた
Chapter 00 - プロローグ
小説の最初の一章をアップしました!
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
00 プロローグ(振り仮名つきバージョン)
00 プロローグ
註:2014年5月22日によりリマスターされた
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
00 プロローグ(振り仮名つきバージョン)
00 プロローグ
註:2014年5月22日によりリマスターされた
「クロスワールドの冒険者たち」について作品紹介
評定: PG-13
ジャンル: ファンタジー、冒険
作品種類: クロスオーバー、オリジナル、1.5次創作
はじめまして、「クロスワールドの冒険者たち」の作者のクリスタルです。初めての投稿で、わたしの小説を読んでくれる読者に感謝します。
この小説はわたしが投稿のずいぶん前から書き始めてた、ただ色々の個人理由でどこにも投稿していなかった。気に入ってもらえると作者であるわたしにとって最高の励ましになります。
「クロスワールドの冒険者たち」はオレが個人で考えたポケモンとデジモンのオリジナルのクロスオーバー小説です。版権ポケモン(第五世代まで)とデジモン(デジモンクロスウォーズの放送前まで)は使用するが、人間キャラは全部オリジナルのもので、世界観もオリジナル。今までのポケモンとデジモンのアニメとゲームもまったく関係ない、完全に自作のもので、こういう1.5次創作が苦手な読者は引き返った方がいい。
この小説のストーリーを簡単に説明すると、これはポケモンの世界に存在するデジモンの話、とあるきっかけでデジタルワールドに迷い込んだポケモントレーナーの冒険物語。ここにおいてリアルワールドはポケモンの世界を指す(地図は版権ゲームのままで、パラレルワールドと思った方が分かりやすいかも)、そしてデジタルワールドはどの版権作品も属さないオリジナルのデジタルワールド。ストーリーではなるべく両作品にパランスを取ろうとしたが、なぜがどうしてもデジモンがメインに感じて、そしてポケモンがサブのようになっている。 この小説の内容を理解するように、読者はせめて両作品の基本認識があることを願います。しかし片方しか知らない読者でも、十分楽しめるほど分かりやすく書いておいたので、片方の作品しか好きな読者や両作品も好きな読者も大歓迎。
それでは、二つの交叉した世界の冒険の物語、「クロスワールドの冒険者たち」へレッツゴー!!
ジャンル: ファンタジー、冒険
作品種類: クロスオーバー、オリジナル、1.5次創作
はじめまして、「クロスワールドの冒険者たち」の作者のクリスタルです。初めての投稿で、わたしの小説を読んでくれる読者に感謝します。
この小説はわたしが投稿のずいぶん前から書き始めてた、ただ色々の個人理由でどこにも投稿していなかった。気に入ってもらえると作者であるわたしにとって最高の励ましになります。
「クロスワールドの冒険者たち」はオレが個人で考えたポケモンとデジモンのオリジナルのクロスオーバー小説です。版権ポケモン(第五世代まで)とデジモン(デジモンクロスウォーズの放送前まで)は使用するが、人間キャラは全部オリジナルのもので、世界観もオリジナル。今までのポケモンとデジモンのアニメとゲームもまったく関係ない、完全に自作のもので、こういう1.5次創作が苦手な読者は引き返った方がいい。
この小説のストーリーを簡単に説明すると、これはポケモンの世界に存在するデジモンの話、とあるきっかけでデジタルワールドに迷い込んだポケモントレーナーの冒険物語。ここにおいてリアルワールドはポケモンの世界を指す(地図は版権ゲームのままで、パラレルワールドと思った方が分かりやすいかも)、そしてデジタルワールドはどの版権作品も属さないオリジナルのデジタルワールド。ストーリーではなるべく両作品にパランスを取ろうとしたが、なぜがどうしてもデジモンがメインに感じて、そしてポケモンがサブのようになっている。 この小説の内容を理解するように、読者はせめて両作品の基本認識があることを願います。しかし片方しか知らない読者でも、十分楽しめるほど分かりやすく書いておいたので、片方の作品しか好きな読者や両作品も好きな読者も大歓迎。
それでは、二つの交叉した世界の冒険の物語、「クロスワールドの冒険者たち」へレッツゴー!!
登録:
投稿 (Atom)