2014年2月1日

キャラクター 風井 敦


キャラクター情報:
名前: 風井 敦(かざい あつし)
性別: 男
年齢: 15歳
誕生日: 1月26日
身長: 1.62 m
体重: 65.20 kg
出身地: シンオウ地方、コトブキシティ
趣味: あらゆる暇つぶしできるのこと
特長: 体力
好きなもの: 冒険
嫌いなもの: 縛られること、強制されること


キャラクター概要:
この小説「クロスワールドの冒険者たち」本篇の主人公。自由気ままに世界を旅回る一人のポケモントレーナー。フランクと気楽な性格で、時にはふざけたというほどだが、中身は健気と情の厚い人間で、困ってるものと苦しんでいるものあると自分の精一杯の力で助けに行く。気になることがあるとすぐ勝手に軽はずみに突っ走るが、でも自分は何をやっているのかをよく理解していて、危険の中にいても情に流されることはなく慎重に動く。だが必要だと判断したら、派手と大胆な行動を取ることも辞さないほど、行動力がありすぎ。いつもそうやって興味を持ったことへ突っ込むため、元々自分と関係なかったことに巻き込まれるのはよくある。かわいい女の子を見るとついつい鼻の下が伸ばしてしまう、かわいい女の子の頼みなら絶対断わらない浮気と気軽。物事を強制的に押し付けられることが一番大嫌い、そのために押しが強いレイとしばしば喧嘩する。

敦がポケモントレーナーとなった理由は実はとてもあきれるほど単なる気まぐれだったらしい。でもそんな気まぐれな人間とは言え、トレーナーとしてのスキルと素質は本物。特にポケモンの技を戦略的に有効に利用するやコンボすることが得意、テクニックやスキルを重んじる巧みな戦い方が好む。手持ちポケモンもそれに応じて使える技がバラエティに富んでいる。育ったポケモンの実力に関してそれぞれ本質的な戦闘特長を特化して、生まれ付いた戦闘習性を最大限まで発揮させるためそれぞれにとって最もふさわしいの戦術を教える。ちなみにストーリー始まる前に、敦はすでにシンオウ地方のポケモンリーグを優勝した経験がある。そしてそんな敦のトレーナーの素質を見込んで、彼がトレーナーになった間もなくポケモン研究者にポケモン図鑑を授けられた。

本編ストーリーの始まりの前に全国の旅をしている最中にある。突然のネットワーク異常の事故に巻き込まれて、知らないうちにデジタルワールドに来てしまった。でも本人はそのことをまったく気にしていなく、その逆に見知らないの場所へ来たことですごくワクワクして、デジタルワールドを探検しようとした。でもレイの個人用事で一緒に同行してるため、勝手な個人行動は残念ながら許されなかった。

ちなみに敦という名前は「正直と人情が厚い」の意味が込めてる。

2013年12月23日

メリークリスマス!

またもや年に一度の盛大なホリデータイムがキタ――ッ!まあ、毎年のクリスマスはオレの家にとってあんまり大したものではなく、ただ家に引きこもりながら短い休みを取る。でも今年はオレ個人にとってかなり深い意味があるクリスマスとなるだろ。

まずは一つ。クリスマスプレゼントは今までと違うくらい高価なもので、そしてオレがずっと欲しがってたものだ。そのプレゼントはなんと――――ワコム製のペイントタブレット!!Intuos Proで380mm x 252mm、でっかいと言う訳ではないが、でも今年の最新型(らしい……。まあ、買ったのはオレじゃないから、詳しいのはよく分からない)。これでずっとやってみたいのイラスト創作はさくさく進める……かもしれない。とまあ、ペイントタブレットは所詮作画を便利にするのツールでしかないので、結局もっとも重要なのは自分の描きスキル。アマチュアレベルとは思ってないが、でもプロフェッショナルとはまだほど遠い。描きの経験がまだまだ足りないからなあ……

次の二つ。今年のクリスマスは、おそらくオレにとって最後の休みとなる。仕事を探さなければならない状態になったから、このクリスマスが過ぎたあと、オレは多分ものすごく忙しくなるだろ。趣味の二次創作の更新スピードは、多分今以上に遅く、あるいは完全におろそかにするかもしれない。それだけが死んでも嫌だな。だからここはやっぱり、寝る時間を減らすか、あるいは忙中の閑を有効的に使うか。あーあっ、考えるだけで気がめいるよ……

そして三つ。近いうちに、とにかく一年内で、オレは一人で別の町へ引越す予定がある。ここから先の数年の間、オレはおそらく家族と一緒にクリスマスを過ごせなくなる。だから今年のクリスマスは、オレにとって送別会のようなものなんだ。まあ、両親はそんなことを思ってないし、そしてそのつもりはない。でもオレはどうしてもそう思えるようにならざるを得なかった。その引っ越し予定はプレッシャーが高く、最近はストレスが高いんだ。どうしよものか……はあ……(-_-)~~€

なんだか、 祝日の喜び気分より、命日の暗い雰囲気へ変わったみたい。いや、別に祝日を台無しにするつもりはない、苦情をこぼすつもりもない。ただ、今年のクリスマスはオレにとってものすごく重要なんだから、その大事さを忘れないようにこうしてブログを書いてるんだ。そして大事だからこそ、オレは今年のクリスマスの時間を大切に使うだろ。

それではみなさんも、年に一度のクリスマスタイムを大切するように、そして楽しく過ごせるように。

メリークリスマス!!

2013年11月23日

クビだ…………そして今は求職中

オレは無理やり今の職業状態から蹴り落とされて、新しい仕事を探すと両親に急き立てられてる。めんどくせぇなあ……

今の職業状態?給料はほとんどないけど、でもとてつもなく自由な職業で、オレは誇りをもっている。すなわち――――自宅警備員(キリッ)!!

他人の目から見ればこれは色んな意味で最悪の職業のは分かってる、でもやったら結構はまりやすい職業だ。まずこれは自営業の職業で、雇い主は自分自身、そのため勤務時間は自由で、嫌だったらいつでも休暇を取ってもいい。そして給料を払うのは自分と一番身近な人間、普段の場合は自分の親。んで、家の財務が厳しいなら給料はもちろん厳しくなる。

でもオレが自宅警備員からクビにされたのは別に給料の支払いに関与する法人が財務に問題があったわけじゃない。なんというか、その職場はもう警備員が必要ないって。まあ、簡単に言って、もう与えられる仕事はないから、オレは人事的に解雇されたわけだ。

残念ながら、自宅警備員という仕事は人生に二度はないのめずらしい職業で、オレは新しい職業を探さなければならない。自宅警備員ほど自由な職業はこの世にはないのことは分かってる、でもせめて次の職業は勤務時間がそれほど厳しいではないとお願いしたいんだ。じゃないとオレの命より大事な「クロスワールドの冒険者たち」はいつになっても終わらないままなんだ……それだけは嫌だよ~~

しょうがない。できるだけ時間をもっと有効に使うことを学ぶしかない。人生の時間は無駄にするべきではないからな。それくらいのことは自分でもよく分かる。
なんか、オレのような人間が人生の理論について語ると説得力がないなあ。自分で言うのもなんですけど…………

2013年9月8日

オレ個人的な良い知らせと悪い知らせ

今年の八月はブログ一回も更新していない。ブログを経営する以上、たとえオレのブログを読み読者がないとしても、定期的に更新することは義務であることは自分でも分かる。だからネタをいつまでも完成しない自分はなんだか悪いことをした気分だ。なくなったネタを早くし直すつもりだと本当の本気と思ってるけど、やっぱ人生はそう簡単に思った計画通りにはならないな。

オレはパソコンの前でモニターを見つめながら話を考えることが慣れてる、だから移動できるノートパソコンがなくてかなり面倒だと自分は思ってた。時にメモ帳で突然ひらめいた要点を書きとめることはあるけど、でもその方法で思い付いたものを今やってる文章に入れてもなぜが文法的やキャラクター的にスムーズに感じない、ほとんど没アイディアになる。オレ的にやっぱ書いている章節と以前完成した章節を見ながら考えないと効率が上がらないな(まあ、オレの小説を書くペースは元々効率が良いことは思ってない)。書くスピードを速くなるように自分はがんばっています。

それで、オレにとって良いことに、三日後オレはやっと新しいモバイルパソコンを手に入れる!誰かさんを頼んでCPU以外のパーツを全部変えて、このパソコンは市場では売れないくらい実力は非常に強い。市場に売れるだとしても、新品の値段ではおそらく300,000円くらいに値する。まあ、今はもう使ったことがある中古品だから、100,000円に値するかどうかは分からないが、それでも同値段の新品より強い。早く本物を見てみたいな~

だけど新しいパソコンを手に入ったとしても、直ちに小説を更新できると言う訳でもない。特に現在リアルの生活もやや面倒になって来たし、オレはいつになったら「クロスワールドの冒険者たち」を完成できるだろ?

いや、文句とか言い訳も言いつもりもないけど、だってこれはオレ自分が始まった物語だし、始まったら完成するのは作者はとしての義務でもある。それがたとえ十数年をかかっても、絶対完成してみせる!

2013年6月23日

ポケモンとデジモンの違い

これはネットでよく見かける比べ合うの質問ですけど、でもほかの場所でもらえる答えは、実はよく見落す点がいくつもあるんだ。

2013年6月11日

ポケモンは「子供向け」のものなのか?

実はこれはオレが「クロスワールドの冒険者たち」を書き出す前に自分に問い掛けた質問の一つだ。

このクロスオーバー小説に使っていた二つの作品、ポケモンとデジモンも、一般的な意味で確かに「子供向け」のものかもしれない。しかし、その「子供」ってのはどれほどの年齢までなのか、それはかなりの違いがある。

2013年6月2日

設定と小説の進展のバランスが崩す…………ちょっとまずいかも

投稿した小説は現在はまだ一章目しかない(プロローグも含めるなら、二章のはず)、なのにキャラデザイン、世界と背景設定、おおよその筋書き、おまけに特別編まで、まだ公開していない設定がすでに万全すぎるほどまでやってしまって、今すぐ最終章を書いてもいいほどに準備しすぎた。

作者のオレにとってはこれはいいことだが、でも読者たちにとって、また「クロスワールドの冒険者たち」にとって失礼かも。 まだ始まったばかりしかない、というより始まりもまだ終わっていないのストーリーが、すでに作者の脳内でそこまで企画したら、今すぐ書き出すことこそ読者たちとオレのストーリーへの敬意のはず。いつまでもストーリーの進展を滞ることが、読者もストーリーも、ストーリーのキャラたちにとっても、無礼すぎるに極まりない。

だから、オレはなるべき第二章を今月の末になる前にアップしようとする。これはもうすでに決定事項で、これ以上ストーリーの投稿を遅延することを自分が許さない。