これはネットでよく見かける比べ合うの質問ですけど、でもほかの場所でもらえる答えは、実はよく見落す点がいくつもあるんだ。
2013年6月23日
2013年6月11日
ポケモンは「子供向け」のものなのか?
実はこれはオレが「クロスワールドの冒険者たち」を書き出す前に自分に問い掛けた質問の一つだ。
このクロスオーバー小説に使っていた二つの作品、ポケモンとデジモンも、一般的な意味で確かに「子供向け」のものかもしれない。しかし、その「子供」ってのはどれほどの年齢までなのか、それはかなりの違いがある。
このクロスオーバー小説に使っていた二つの作品、ポケモンとデジモンも、一般的な意味で確かに「子供向け」のものかもしれない。しかし、その「子供」ってのはどれほどの年齢までなのか、それはかなりの違いがある。
2013年6月2日
設定と小説の進展のバランスが崩す…………ちょっとまずいかも
投稿した小説は現在はまだ一章目しかない(プロローグも含めるなら、二章のはず)、なのにキャラデザイン、世界と背景設定、おおよその筋書き、おまけに特別編まで、まだ公開していない設定がすでに万全すぎるほどまでやってしまって、今すぐ最終章を書いてもいいほどに準備しすぎた。
作者のオレにとってはこれはいいことだが、でも読者たちにとって、また「クロスワールドの冒険者たち」にとって失礼かも。 まだ始まったばかりしかない、というより始まりもまだ終わっていないのストーリーが、すでに作者の脳内でそこまで企画したら、今すぐ書き出すことこそ読者たちとオレのストーリーへの敬意のはず。いつまでもストーリーの進展を滞ることが、読者もストーリーも、ストーリーのキャラたちにとっても、無礼すぎるに極まりない。
だから、オレはなるべき第二章を今月の末になる前にアップしようとする。これはもうすでに決定事項で、これ以上ストーリーの投稿を遅延することを自分が許さない。
作者のオレにとってはこれはいいことだが、でも読者たちにとって、また「クロスワールドの冒険者たち」にとって失礼かも。 まだ始まったばかりしかない、というより始まりもまだ終わっていないのストーリーが、すでに作者の脳内でそこまで企画したら、今すぐ書き出すことこそ読者たちとオレのストーリーへの敬意のはず。いつまでもストーリーの進展を滞ることが、読者もストーリーも、ストーリーのキャラたちにとっても、無礼すぎるに極まりない。
だから、オレはなるべき第二章を今月の末になる前にアップしようとする。これはもうすでに決定事項で、これ以上ストーリーの投稿を遅延することを自分が許さない。
2013年5月17日
本気的に描きを練習中
自分の小説のためにイラストを描きたいの意思はあるけど、でもずっとその興味がなくて、つい最近はやっとその興味がわいてきた。
幼いころから美術に興味があるけど、でも中学を卒業してからちっとも美術関係のものに触れていなくて、その後一枚の絵も描いたことがない。今思えばオレの美術履歴にブランクが長すぎた……。手慣れになるまでは、かなり時間が必要だと思う。
現在美術関係の知識はすべて自修によるものであり、美術関係の教科書と言える教科書も、一冊しかない。でもまあ、美術は知識より、練習と経験の方がもっと大事だから、なんとかなるだと思う。いずれ子供のらくがきレベルから、プロのイラストレーターへ進化してみせる!(ちなみに、プロと言っても、野生のプロで)
幼いころから美術に興味があるけど、でも中学を卒業してからちっとも美術関係のものに触れていなくて、その後一枚の絵も描いたことがない。今思えばオレの美術履歴にブランクが長すぎた……。手慣れになるまでは、かなり時間が必要だと思う。
現在美術関係の知識はすべて自修によるものであり、美術関係の教科書と言える教科書も、一冊しかない。でもまあ、美術は知識より、練習と経験の方がもっと大事だから、なんとかなるだと思う。いずれ子供のらくがきレベルから、プロのイラストレーターへ進化してみせる!(ちなみに、プロと言っても、野生のプロで)
2013年5月13日
Chapter 01 - 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち (Part A)
つい先アップしたばかりだけど、でもプロローグだけでは話は成り立てないので、すぐ続きに第1章をアップした。
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち(振り仮名つきバージョン)
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち
註:2014年5月22日によりリマスターされた
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち(振り仮名つきバージョン)
01 謎の世界の生き物、闘うトレーナーたち
註:2014年5月22日によりリマスターされた
Chapter 00 - プロローグ
小説の最初の一章をアップしました!
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
00 プロローグ(振り仮名つきバージョン)
00 プロローグ
註:2014年5月22日によりリマスターされた
振り仮名がなくで読みづらいと思うの方は、下のリンクへどうぞ:
00 プロローグ(振り仮名つきバージョン)
00 プロローグ
註:2014年5月22日によりリマスターされた
「クロスワールドの冒険者たち」について作品紹介
評定: PG-13
ジャンル: ファンタジー、冒険
作品種類: クロスオーバー、オリジナル、1.5次創作
はじめまして、「クロスワールドの冒険者たち」の作者のクリスタルです。初めての投稿で、わたしの小説を読んでくれる読者に感謝します。
この小説はわたしが投稿のずいぶん前から書き始めてた、ただ色々の個人理由でどこにも投稿していなかった。気に入ってもらえると作者であるわたしにとって最高の励ましになります。
「クロスワールドの冒険者たち」はオレが個人で考えたポケモンとデジモンのオリジナルのクロスオーバー小説です。版権ポケモン(第五世代まで)とデジモン(デジモンクロスウォーズの放送前まで)は使用するが、人間キャラは全部オリジナルのもので、世界観もオリジナル。今までのポケモンとデジモンのアニメとゲームもまったく関係ない、完全に自作のもので、こういう1.5次創作が苦手な読者は引き返った方がいい。
この小説のストーリーを簡単に説明すると、これはポケモンの世界に存在するデジモンの話、とあるきっかけでデジタルワールドに迷い込んだポケモントレーナーの冒険物語。ここにおいてリアルワールドはポケモンの世界を指す(地図は版権ゲームのままで、パラレルワールドと思った方が分かりやすいかも)、そしてデジタルワールドはどの版権作品も属さないオリジナルのデジタルワールド。ストーリーではなるべく両作品にパランスを取ろうとしたが、なぜがどうしてもデジモンがメインに感じて、そしてポケモンがサブのようになっている。 この小説の内容を理解するように、読者はせめて両作品の基本認識があることを願います。しかし片方しか知らない読者でも、十分楽しめるほど分かりやすく書いておいたので、片方の作品しか好きな読者や両作品も好きな読者も大歓迎。
それでは、二つの交叉した世界の冒険の物語、「クロスワールドの冒険者たち」へレッツゴー!!
ジャンル: ファンタジー、冒険
作品種類: クロスオーバー、オリジナル、1.5次創作
はじめまして、「クロスワールドの冒険者たち」の作者のクリスタルです。初めての投稿で、わたしの小説を読んでくれる読者に感謝します。
この小説はわたしが投稿のずいぶん前から書き始めてた、ただ色々の個人理由でどこにも投稿していなかった。気に入ってもらえると作者であるわたしにとって最高の励ましになります。
「クロスワールドの冒険者たち」はオレが個人で考えたポケモンとデジモンのオリジナルのクロスオーバー小説です。版権ポケモン(第五世代まで)とデジモン(デジモンクロスウォーズの放送前まで)は使用するが、人間キャラは全部オリジナルのもので、世界観もオリジナル。今までのポケモンとデジモンのアニメとゲームもまったく関係ない、完全に自作のもので、こういう1.5次創作が苦手な読者は引き返った方がいい。
この小説のストーリーを簡単に説明すると、これはポケモンの世界に存在するデジモンの話、とあるきっかけでデジタルワールドに迷い込んだポケモントレーナーの冒険物語。ここにおいてリアルワールドはポケモンの世界を指す(地図は版権ゲームのままで、パラレルワールドと思った方が分かりやすいかも)、そしてデジタルワールドはどの版権作品も属さないオリジナルのデジタルワールド。ストーリーではなるべく両作品にパランスを取ろうとしたが、なぜがどうしてもデジモンがメインに感じて、そしてポケモンがサブのようになっている。 この小説の内容を理解するように、読者はせめて両作品の基本認識があることを願います。しかし片方しか知らない読者でも、十分楽しめるほど分かりやすく書いておいたので、片方の作品しか好きな読者や両作品も好きな読者も大歓迎。
それでは、二つの交叉した世界の冒険の物語、「クロスワールドの冒険者たち」へレッツゴー!!
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